結合タイプ番号, 部材番号, 回転拘束 を入力します。

    "joint": {
結合タイプ番号: [
            {
                "m": 部材番号,
                "xi": i端側のx軸回りの回転拘束,
                "yi": i端側のy軸回りの回転拘束,
                "zi": i端側のz軸回りの回転拘束,
                "xj": j端側のx軸回りの回転拘束,
                "yj": j端側のy軸回りの回転拘束,
                "zj": j端側のz軸回りの回転拘束
            },
        ・
        ・
        ・
例)
    "joint": {
        "1": [
            {
                "m": 1,
                "xi": 1,
                "yi": 1,
                "zi": 0,
                "xj": 1,
                "yj": 1,
                "zj": 1
            },
            {
                "m": 3,
                "xi": 1,
                "yi": 1,
                "zi": 0,
                "xj": 1,
                "yj": 1,
                "zj": 1
            },
        ・
        ・
        ・
        ・
    }
回転拘束について

結合におけるx, y, zは要素座標系です。

拘束の場合は  1
ピンの場合は  0

その他の入力データ