結果データは、応力度データ と 断面耐力データ が入力データ件数分得られます。

解析結果データ(json形式)は以下のようになる。

{
    "OutputData": [
        {
            "ResultSigma": 応力度データ
            "Reactions": 断面耐力データ
        },
        {
            "ResultSigma": 応力度データ
            "Reactions": 断面耐力データ
        },
        ・
        ・
        ・
    ]
    ・
    ・
    ・
}

設計断面力データ Md の入力がある場合

設計断面力データ Md の入力がある場合、応力度を計算します。

{
    "OutputData": [
        {
            "ResultSigma": {
                "Md": 0,
                "Nd": 0,
                "x": 0
                "fi": 0,
                "sc": [],
                "st": [],
            }
        }
    ],
    "deduct_points": 0,
    "new_points": 0
    "old_points": 0,
    "username": "",
}

設計断面力データ Md の入力がない場合

設計断面力データ Md の入力がない場合、断面の耐力を計算します。

{
    "OutputData": [
        {
            "Reactions": [
                {
                    "Nd": ,
                    "C": {},
                    "Y": {},
                    "M": {},
                    "N": {}
                }
            ]
        }
    ],
    "deduct_points": 0,
    "new_points": 0
    "old_points": 0,
    "username": "",
}